桜丘通信

スタッフが日々の出来事をお伝えします。

秋の空

8/26

皆様こんにちは!!

8月も終盤に差し掛かりすっかり秋の空になってきて秋が近づいてきたようです。

少し涼しい日も増えてきて過ごしやすくなってきましたが、

まだまだ日中は暑く季節の変わり目になりますのでお体にはお気を付けくださいませ。

 

ユニセフ

8/24

桜丘ホールディングスは ユニセフ を支援しています

 

ウクライナ緊急募金

東部ヨーロッパに位置するウクライナで、2022年2月に武力紛争が激化して半年。

今すぐに人道支援を必要としている子どもの数は、ウクライナ国内で300万人、

避難先の難民受け入れ国で220万人以上にものぼっています。ユニセフはウクライナ国内に留まり、

子どもたちと家族のための支援活動を継続するとともに、周辺国に避難しているウクライナ難民支援も強化しています。

ウクライナの子どもたちの命を守るためのご寄付にご協力ください。

 

終息が見えず、子どもたちへの長期的な影響が懸念される中、ユニセフは、

中長期的な視野に立った新たな支援計画を発表し、必要資金としておよそ9億4,900万米ドル

(約1,186憶円)の支援を国際社会に求めています(2022年4月時点、1米ドル125円で計算)。

日本ユニセフ協会では2月25日より「ウクライナ緊急募金」の受付を開始し、

ウクライナ国内および周辺国での子どもたちへの募金を呼びかけています。

 

日日是好日

8/19

皆様こんにちは!!

社長がおっしゃっていた言葉で「日日是好日」を題名にさせて頂きました!

意味は、「毎日が良い日である」「来る日も来る日も、楽しく平和な良い日が続くこと。」とのこと。

とっても素敵な言葉ですよね(^^)!

 

先日初めて仕事の関係で宮前平に行きました。

駅から心臓破りの坂をバスで登って下った途中のところに区役所がございました。

駅の方が親切でバスが出てると教えて下さりバスに乗車し行けました(^^)

皆様、とても暑くなってきましたのでこまめな水分補給でお体もご自愛下さいませ。

日本赤十字社

8/17

桜丘ホールディングスは 日本赤十字社 を支援しています

 

ウクライナ危機:国際赤十字に3億円の追加資金援助を実施

 

日本赤十字社は、ウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国と

その他の国々における赤十字の救援活動を支援するため、

国際赤十字・赤新月社連盟(連盟)、赤十字国際委員会(ICRC)の緊急救援アピール

(資金援助要請)に対して、3億円の追加資金援助を実施しました。

連盟とICRCに1億5,000万円ずつ送金し、各地で赤十字の中立な人道支援活動に使用されます。

これまで、日本赤十字社から連盟とICRCへ送金した合計額は50億2000万円

(連盟・ICRCともに25億1,000万円ずつ)にのぼります。

 

3月2日から受付を開始しました「ウクライナ人道危機救援金」は、

現在も多くの皆さまからのご支援をいただいております。

皆さまの継続的なご寄付の下、これまで同人道危機に対し50億円を超える

国際赤十字への送金ができましたこと、心より感謝申し上げます。

 

夏季休業のお知らせ

 

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社は、下記の期間を休業とさせていただきます。

 

夏季休業期間 2022年8月11日(木)より 2022年8月12日(金) まで

 

休業期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、

何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。

 

東武動物公園

8/5

皆様こんにちは!!

先日仕事関係で東武動物公園駅まで行きました(^^)

今、東武動物公園ではアニメの僕のヒーローアカデミアとコラボしているようで

ヒロアカ大好きなアニメ好きの私からすると凄く行きたくなりました(^^♪

皆様も東武動物公園に行かれた際は是非!

猛暑が続いておりますので、くれぐれも熱中症にはお気を付け下さいませ。

 

国境なき医師団

8/3

桜丘ホールディングスは 国境なき医師団 を支援しています

 

「人を信じる心を取り戻せた」メキシコ、過酷な暴力を経験した人びとへのケア

5年前の2017年7月、国境なき医師団(MSF)はメキシコの首都メキシコシティに、

過酷な暴力を受けた移民・難民や住民へ専門的な支援を提供する施設を開設した。

それが総合ケアセンター(CAI)と呼ばれる施設だ。

 

希望と尊厳を取り戻すために

「被害を受けた人が前に進むためには、さまざまなケアが必要です。医療サービスのほかにも、

食料や宿泊施設、社会的なサポートも求められます。MSFは医療的な面に重点を置き、

精神科医による薬物療法や、心理士による心のケア、またけがをした人へ理学療法による支援も行っています。

手術が必要な患者さんには、メキシコ国内のさまざまな医療ネットワークと連携して対応しています。

私たちの目標は、被害を受けた人がトラウマや痛みを軽減し、できる限り自立できるようにすることです。

人びとが希望と尊厳を取り戻すこと。それが私たちの目指していることです」 

 

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