

スタッフが日々の出来事をお伝えします。

5/24
桜丘ホールディングスは セーブザチルドレン を支援してます
【ロヒンギャ難民支援】子どもたちとの衛生啓発セッション
多くのロヒンギャの人たちがバングラデシュに避難してから6年が経ちます。
2023年2月時点で95万人以上がバングラデシュで暮らしています。
セーブ・ザ・チルドレンは2017年より継続的にロヒンギャ難民への支援を行っています。
2022年9月からは、ロヒンギャ難民の命や生活を守るために水・衛生支援と
シェルター支援を実施しています。
この活動では、難民キャンプとホストコミュニティの両方で、子どもを含む地域に暮らす人たちが、
新型コロナウイルス感染症や下痢症などの感染症から自身や家族を守ることができるように、
手洗いやごみの管理など基本的な衛生習慣についての衛生啓発セッションを実施しています。
子どもたちが楽しみながら、適切な衛生習慣を身に着け、
自分たちで自分たちの健康を守れるように、引き続き支援を行っていきます。

5/19
皆様こんにちは!!
もう5月後半になりいよいよ梅雨入りでございますね☔
昨日の東京はまるで真夏のように猛暑ではありましたが本来なら梅雨入りとのことです(^^)
お出掛けの際は急な雨に備えて折りたたみ傘を携帯していると便利ですね♪
まだまだ暑い日が続きますが、こまめな水分補給をして乗り越えていきましょう(^^♪
お部屋探しは桜丘住販まで(^^)/

5/17
桜丘ホールディングスは 国境なき医師団 を支援しています
スーダン:北ダルフール州からの報告──物資は不足
医療者は動けず さらに多くの命が失われる可能性も
尽きつつある病院の物資
MSFの支援するエル・ファシール南病院では、4月15日に戦闘が始まってから、
これまでに279人の負傷患者を受け入れ、残念ながら44人が亡くなりました。
ひどい状況です。負傷者の大半は流れ弾を受けた民間人です。その中には子どももたくさんいて、
銃弾による骨折や、脚、腹部、胸部に銃創や破片創などの傷を負っています。
市内の他の病院はいずれも、戦闘地区に近かったり、激しい武力衝突のせいで職員が出勤で
きなかったりして、一時閉鎖を余儀なくされています。今はそうした病院の外科医がエル・ファシール
南病院に来て、相当数の外科手術を行えるようになっています。ただ、物資は急速に尽きつつあります。
医療施設へのアクセスが鍵
国内の全ての医療施設に通えるようにすることが肝心です。今のところ、それこそが人命救助に
つながるでしょう。医療施設では物資が不足し、職員が出勤できずにいます。医療者や援助・
救助従事者が皆、戦闘により活動停止を強いられ、その結果として、人びとが亡くなっているのです。
移動を阻まれなければ、そして、紛争当事者が民間人の身の安全を保証すれば、この状況は変わるはずです。

5/16
皆様こんにちは!
先日、健康診断を受信し、帰りにランチをいただきました。
マグロが食べられる居酒屋のランチメニューでマグロユッケ丼をいただきました。
卵の黄身とマグロとアボカドの組み合わせが良かったです。
コロナあけまして、以前に比べランチの値段が1割~2割ほどあがっていますね。
節約が必要と思われた方は、ぜひ、弊社保険部門で保険の見直しを検討してみてください。
5/12
皆様こんにちは!!
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか(^^
今年のゴールデンウィークは、マスク装備の緩和もあり旅行に行かれる方も多かったのでは
ないでしょうか(^^)
私は、人混みがあまり得意ではないので近場でゆっくり過ごしました🌼
さて、5月中盤に近づいて参りましたが5月も引っ越しのタイミングでお部屋探しなどございましたら
弊社桜丘住販にお任せください(^^)

5/10
桜丘ホールディングスは 日本赤十字社 を支援しています
発災時、すぐにチームを派遣! 日赤救護班とは?
救護班のメンバー構成とは?
日赤の災害救護業務は大きく5つ、①医療救護、②救援物資の備蓄と配分、③災害時の血液製剤の供給、
④義援金の受付と配分、⑤その他災害に必要な業務(防災ボランティアによる活動や外国人の安否調査)が
挙げられます。①の医療救護を行う上で、重要な役割を担うのが、「救護班」。その基本編成は、医師1人、
看護師長1人、看護師2人、主事(管理要員)2人の計6人。それに加え、必要に応じて薬剤師や助産師、
こころのケア要員の帯同が可能とされています。普段は、「救護班」は全国に91ある日赤の病院と各都道府県支部に
常時設置され、有事に備えます。その役割は、1人でも多くの人命を救助することに加えて、被災地の医療機関の
機能が回復するまでの空白を埋めること。“被災地に一番長く寄り添う”ことを指針として、
2011年の東日本大震災では、約6カ月間、現地で救護・支援活動を実施しました。
救護班の主な活動は?
救護班の主な活動は、「応急医療」「助産」「巡回診療」などがあります。被災地に出動すると、
災害対策本部などと連携・調整し、けがをした人の治療の他、避難所を中心とした被災者の巡回診療、
現地の病院業務の支援などを行います。近年では、被災した方たちへのこころのケアも重要な活動であり、
専門医師だけでなく、看護師やボランティアもその役割を担います。積極的に被災者の話に耳を傾け、
必要なケアを通じて、自分の力で立ち上がるための手助けを行っています。
救護班による救護活動の他、救援物資(毛布、安眠セット、緊急セットなど)の配布や緊急仮設診療所となる
dERU(domestic Emergency Response Unit / 国内緊急型対応ユニット)の設置なども、
救護活動の一環として日赤が担っています。

4/26
桜丘ホールディングスは ジャパンハート を支援しています
新プロジェクト 2025年開設・国際的な無償の小児医療センター イベント開催
2025年に開設する国際的な無償の小児医療センター「ジャパンハートアジア小児医療センター」の
発表と、医療支援・小児がんへの理解促進を目的に、2023年4月18日(火)に
記者説明会とシンポジウムを開催ました。
プロジェクトの発起人であるジャパンハートファウンダー・小児外科医の吉岡秀人からは、
「日々発展していく世の中で、身の回りには取り残されていく人も数多くいます。
開発途上国においても、治療が出来れば助かるのに、治療が行き届いていないがために
亡くなっていく子どもたちも多くいます。
医療に限らず、あらゆる場面で大人たちが道を作り、子どもたちがその道を切り開いてい
けるような活動ができればと思っています」
と、このプロジェクトに懸ける強い想いが語られました。
4/21
皆様こんにちは!!
タイトル通りもうすぐ5月になりますね(^^
5月といえば梅雨の時期でもありゴールデンウィークや母の日などイベントも多いですね🤭
体調なども崩しやすい時期ではありますので皆様お体ご自愛下さい。

4/19
桜丘ホールディングスは ユニセフ を支援しています
「回復のその先へ」世界の教育危機
世界的な教育危機
30人の10歳の子どもたちがいる教室を想像してみてください。子どもたちの瞳は学ぶことへの熱意に満ち、
希望と可能性に輝いています。しかし、そのうちの20人以上は、学ぶ意欲があるにもかかわらず、
黒板に書かれた簡単な文章を読んで理解することができません。そのため授業についていけず、
さらに何人かは結局落ちこぼれ、二度と教室に戻らなくなってしまいます。
失われた2兆時間
コロナ禍による学校閉鎖で、どれほどの学習機会が世界規模で失われたのでしょうか。
パンデミック以降の2年間で、対面授業を半分以上受けられなかった子どもが1億4700万人いたことが
指摘されています。時間にして2兆時間もの対面授業の機会が世界全体で失われたことになります。
オンライン授業の環境が整わない国が大半のなか、先生や仲間と直接交流することができなければ、
子どもたちの学習機会は大きく損なわれてしまいます。
今、世界の教育のあり方が岐路に立たされています。もう一度、回復軌道に乗せなければなりません。
子どもたちには学ぶ意欲があり、現場の先生たちには熱意があります。
私たちは今、世界の教育を回復の軌道に乗せ、さらにパンデミック以前よりも進化した
体制へと再構築していくスタート地点にいるといえます。

4/18
皆様こんにちは!
お客様の会社に訪問させていただいたところ、
新入社員と思われる多くの方とすれ違いました。
元気な挨拶をしてくれました。
自分もフレッシュな気持ちを忘れずに日々の仕事に取り組んでいこうと思いました。